・アダルトチルドレン 平均完治1年3か月(自分や他人を比較や否定してしまったり生きづらさを感じる)
・うつ病・適応障害 平均完治1年3か月(気分の浮き沈みや悩みを深く考え込んでしまう)
・不安障害・強迫性障害 平均完治1年3か月(電車や車に乗れない。嘔吐したらどうしよう)
・対人関係・社交不安 平均完治1年3か月(人混みが苦手、自分の意見が言えない)
・入眠障害・睡眠障害 平均完治5か月(寝付きに30分以上かかる、途中で目覚めてしまう)
・トラウマ改善 平均完治8か月 (過去の悲劇的な光景や心情が再燃される)
・アスペルガー症候群 平均認知行動療法終了10か月(心情・状況判断が苦手、衝動性が強い)
・カサンドラ症候群 平均認知行動療法終了10か月(ASDの家族によって疲弊している)
・ADHD 平均認知行動療法終了10か月(意思疎通の困難や衝動的反応)
・不登校 平均再登校1週間(最短2日)(発達障害・学業不振・親子関係・家族問題などが原因)
・各依存症(恋愛・セックス・ギャンブル・風俗・自慰行為) 平均完治8か月(やめられない)
・落ち込みの改善 平均認知行動療法終了6か月(些細なことでも落ち込んでしまう)
・イライラ改善 平均認知行動療法終了6か月(イライラや怒りを抑止・コントロールできない)
・浮気・離婚の苦しみ 平均問題解決10か月(分刻みに気持ちの浮き沈みがある)
・夫婦相談 平均解決1か月経過観察平均6か月(些細なことで口論になり喧嘩を繰り返す)
・カップルカウンセリング 平均解決1か月経過観察平均6か月 (すぐに感情的になりやすい)
・育児ノイローゼ 平均解決4か月経過観察平均2か月(子どもにイライラする、育児に自信がない)
・病気による苦しみや悩み 平均解決1か月~7か月(身体に残る傷が気になる、癌になった)
重要:各症状に合わせた治療法やカウンセリング情報はブログをご覧ください。
【過去の障害カウンセリング実績】
自閉症スペクトラム障害、境界性パーソナリティ障害、シゾイドパーソナリティ障害、回避性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害、依存性パーソナリティ障害、演技性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害、強迫性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害、統合失調型パーソナリティ障害、HSP対人刺激、場面緘黙症、社交不安障害、分離不安障害、全般性不安神経症・強迫性障害、学校恐怖症、暗所恐怖症、行為障害(素行障害)、小児期崩壊性障害、家庭限局性行為障害、反抗挑戦性障害、双極性障害、統合失調症、過換気症候群、心身症状症・身体表現性障害、月経前症候群、パニック障害、産後うつ、相貌失認(失顔症)、嘔吐恐怖症、過敏性腸症候群、ゲーム障害(ゲーム依存)、視線恐怖症、離人症、妄想性障害、気分変調症、強迫性不安障害、過食症、拒食症、脱毛症、抜毛症、性別違和、LGBTQ
※各症状に応じて療法もプログラムも異なります。
臨床心理士や公認心理師へのカウンセリング指導、心理カウンセリング実績も豊富です。
・問題解決型カウンセリング
交流分析の理論(性格・人格の歪みの理解と修正)とゲシュタルト療法(気づきと再認知)、及び、認知教育療法(問題を客観的に捉え、自ら解決し経験に変える)を組み合わせたカウンセリング技法
問題解決型決断カウンセリングの説明:外部ブログ
・要因分析療法
「特性要因」+「性格要因」×「体験要因」の公式で陰性陽性の情動がプログラムされる。三つの要因を分析した後、それぞれの問題に対しアプローチを行い、更に原因ときっかけに対する感情の昇華を行い具体的な問題の解決と思考を養い強化する。 ※簡単に要因分析療法とは?
・阿部式エゴグラム(環境教育分析法)
性格分析は一般的にエゴグラムを使用しますが、当所では、素直な自分以外のエゴグラムを描き分析します。この分析は15年以上(50,000人以上)の分析経験がないと出来ない分析法です。この詳細な性格分析は東北地方では当所でしか行っていません。
この分析と療法を受けるために日本全国からお申込みがあります。この療法は当所でしか受けることが出来ません。
更に、他所と決定的に異なる点は、根本的原因を特定し解決するため、今後の人生で心理カウンセリングを受ける必要がなくなる(症状を完治させ、過剰な落ち込みやイライラ、問題を自身で解決する術を身につける)カウンセリングです。
その他
ホログラフィー療法、感情転換療法、認知行動療法・認知療法・対人関係療法・支持療法・心理教育・精神分析療法・家族療法・曝露療法・ゲシュタルト療法・脚本分析、
フォーカシング・認知教育療法・ホログラフィートーク・FT・ADD・親子相互交流療法


1.素直な自己開示
心理カウンセリングに最も必要なのは、信頼関係と素直な自己開示です。考えたくない、話したくない、思い出したくないでは限られた情報だけや表面上のお話しだけで根本的解決(完治)は出来ません。素直な自己開示を心掛けましょう。
※重要※ 当所のラポール形成とステップ
2.治す覚悟を持つ
自分自身が治したい(助けて欲しい)という気持ちが必要です。頼まれたから仕方なく、連れられてきたから仕方なくという状態では治せません。必ず治そう、解決しようという気持ちを持ちましょう。
3.教えて欲しいという素直さを持つ
悩みの原因ときっかけを明確にし、気付きが人を変えていきます。教えて欲しいという意欲と素直さを持ちましょう。
上記、3つが無ければ治りません。当所でお受けする際の必須項目です。必ずこの3つを理解し完全完治を目指しましょう!
カウンセリングは必ずカウンセラー・心理士と患者本人の一対一で行う必要があります。
知人友人、彼氏彼女、両親が同席し患者の代わりに話をしたり学んだり質問するものではありません。
同居人や家族に説明が必要な場合は、カウンセリングとは別の時間をもうけ説明、解説致します。
※患者側の質問に対し、更に親が親目線の将来的な質問が続くなど、手順を追ってカウンセリング計画があっても、その進行を無視し異なる内容の質問や推測からの不安要素の衝動的質問への回答のみでカウンセリング時間が無駄になるのを防ぐためです。
1.専門知識を持つ問題解決型カウンセリング・認知教育カウンセリングは東北地方では当所しか行っておりません(当所のホームページを盗用しているカウンセリングルームがあります。類似注意)
2.無資格のカウンセラー(問題を解決するカウンセリングと称して)が問題解決型カウンセリングをしているケースがありますが、当所では日本家庭相談士会認定 家庭相談士の資格を持つカウンセラーです。離婚問題約5万件、夫婦問題約4万件、不登校問題約5千件(児童面談数約1万3千人)、子育て相談8千件、人生相談1万2千件の実務実績があります。
また、回復プログラムを行うために必要な認知教育カウンセラーの資格を持っています。
※超重要 無資格の”問題を解決するカウンセリング”の危険性について>>
3.当ルームでは弁護士紹介は行っておりません、弁護士を紹介することは弁護士法72条に触法し違法行為(2年以下の懲役又は300万円以下の罰金)となります。また、当所は、弁護士をつけて紛争にならないように問題を解決してきた実績が豊富ですのでご安心下さい。(弁護士をつけて高額な費用をかけて心が疲れ果て、紹介された弁護士と紹介したカウンセラーの往復にならないようにしましょう)